久しぶりに地球外知的生命体フォーラムイベント開催!

『地球外知的生命体フォーラムイベント開催のお知らせ』

久しぶりに中野のルナベースで地球外知的生命体フォーラムのイベントを行います!
宇宙人、未来人、異世界人、超能力者、いたら地球外知的生命体フォーラムにところに来なさい(笑)!
別に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者でなくてもきなさい(笑)!

●場所: 『Bar ルナベース』
〒165-0026
東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5 B-101
http://luna-base.net/access/access.htm
※個人的なイベントなのでお問い合わせ等はお店にしないでください。

●開催日:2017年6月4日(日)

●時間: 18:00~23:00

●お問い合わせは
osaogu@yahoo.co.jp
巨椋修(おぐらおさむ)までお願いいたします。

●会費:¥1.000
※飲食代は別途かかります。ソフトドリンク、アルコールオール500円です。

※お酒はビールと焼酎しかありません!

※焼酎は、水割り、ウーロン割り、お湯割り、ロックしかありません!

※ツマミはありません! よっておつまみ・食料の持ち込みOKです!
※お酒の持ち込みはご遠慮ください!

●宇宙人・UFO・オカルト好きの皆さん、楽しく集って、楽しく盛り上がりましょう!

 

 

 

 

2017年

3月

18日

なぜ宇宙人コンダクターは、宇宙人とのツーショットを撮らないのか?

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(映画 「 E.T.」より)

 

●なぜ宇宙人とのツーショット写真がないのか?

 地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)です。

 

 少し前に『なぜUFOの内部写真はないのか?』というのを書いたのですが、内部写真だけではなく、信用できる宇宙人の写真もないんですよ。

 

 まあ、いまのところ宇宙人というのは未確認生物ですから、信用できる写真がないのは当たり前なんですけどね。

 

 しかし世の中には、宇宙人とコンタクトを取れるという人が時々いて、中にはしょっちゅうUFOに乗ったり、宇宙人と会ったりする人がいるそうなんです。

 

 そういう宇宙人ってとても友好的で、親切であったりするそうなんですけど、その宇宙人の写真を撮ろうとは思わないんでしょうね? いまや携帯やスマホをほぼ全員が持っていて、カメラ機能がついているわけです。

 

 なぜ宇宙人とのツーショットを撮って、SNSやブログにアップしないんでしょう?

 

 心霊写真は相当数出回っているのに(心霊写真も信用できるかどうかは「?」ですが)



●人間は見えているモノが現実とは限らない

 ここで「それは幻覚だから」とか「それは嘘だから」といってはおもしろくないので、宇宙人コンダクターの皆さんが、嘘でも幻覚でもなく、本当にコンタクトしているとします。

(あきらかに嘘だぁ~って人もいるのですが、ここは便宜上真実とします)

 

 実は、ぼくたちが見ている世界ってありますよね。いまあなたは、パソコンかスマホとかでこの記事を読んでいて、目をずらして違う方向を見ると、違う風景が見えているはずです。

 

 その風景は、おそらく全員近い人が「これは現実を見ているのだ」と信じていると思います。

 

 ところが、我々は「視覚で感じることができるものしか見えない」ということに多くの人が気づいていません。人間には可視光線といって、見えない光りがあるのです。光り全体から見ると、人間が見える光りはほんの一部だけといっていい。

 

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(蛇が人をみたらこう見えるらしい。「蛇には2組の目があって、1組は他の生物と同様レンズのようなもの。もう1組は熱を感知する視力穴というものがついているんだそう。これによりサーモグラフィーみたいに温度で物体を判断するんだそうだ」引用:カラパイヤより

 

 また、生物によって、見える色や風景は違っていることはよく知られています。つまりあなたが見ている世界は、必ずしも他の動物や人物と同じとは限らないということです。



●宇宙人は異次元人?

 他にも、ぼくたちには感じることができない世界があります。それは4次元以上の世界。理論物理学では、超弦理論やその拡張であるM理論ではそれぞれ時空が10次元、11次元であるといいます。

 

 ぼくたちは3次元もしくは3次元から4次元の間をあたりを生きているらしいけど、それ以上の世界は見えないしよくわからない。

 

 もし宇宙人が4次元以上の世界が見え、行き来できるとしたら、ぼくたちには見えない。しかし地球人にも特殊能力がある人がいて、コンタクトできる人がいるのかも知れない。

 

 そして宇宙人が4次元以上の世界に生きているのであれば、当然宇宙人とのツーショットなんてできない・・・ のかも知れない。

(しかしこの説だと、UFOが写真に撮られるのもおかしいということになる)



●宇宙人は脳内スクリーンに現れるのか?

 ぼくたちは目で見ていると思っていますが、実は目から入ってきたものを脳の中のスクリーンに写してみているわけです。

 

 例えば催眠術にかかった人は、催眠術師から「あなたの目の前には何もありません」という暗示をかけられると、目の前にあるものが見えなくなります。目の前に人がいたとしても、目の前に人がいるとわかりません。脳が目の前の人を消してしまうんですね。

 

 もし宇宙人がいて、直接人間の脳内に写り込んできた場合、目の前に見えているようでいて、実態ははそこにないわけですから写真を撮ることはできません。


●人間の目に見えないようにコーティングしているのか?

 現在、レーダーにも発見されにくいステルス戦闘機や、戦場で発見されにくいステルス迷彩服などの開発が進んでいるという。

 

 光学等のハイテク技術を駆使してのことらしいが、地球人の技術ですらこれくらい進んでいるのだから、もし宇宙人が存在して地球よりはるかに進んだ科学力があるとすれば、ほぼ完全に姿を消すこともできるに違いないでしょう。

 

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みんなの社会科「【米軍】光学迷彩・ステルス迷彩の軍事応用の今」より)

 

 

 

 

●地球人とおなじ種族だとしたら


 あとは、まあ宇宙人がホモサピエンスと同種出会った場合、ツーショット写真を撮っても、地球人と同じなわけですから、ぼくたちにはわからないということになります。

 

 宇宙人コンダクターによれば、地球人とまったく見分けがつかないという人もたくさんいるようなので、この可能性もありますね。

 

 

 とまあ、ひまにまかせてアレコレ考えてみました。皆さんはいかがお考えでしょうか?


 

 

地球外知的生命体フォーラム会長

巨椋修(おぐらおさむ)

2016年

11月

05日

地球外知的生命体フォーラム  志村興司ジョイント・ライブ

 今回はステージのあるレストランで、トーク&音楽のイベントです。はじめての場所でありはじめての試み。みなさん奮ってご参加を!

 

●日時 2016年12月4日 19時~21時

 

●場所 豊島区南大塚3-29-5光生ビルB1 エスペトブラジル

 

●料金 チャージ1000円プラス食事ドリンク

 

●内容

1、オープニング映像

(どんな凄UFO映像が観れるやら、只今鋭意編集中です!)

 

2、巨椋会長と小路谷のフォーラム近況報告

(フォーラム結成してはや4年、あんなことやこんなこと、凄体験もあった、フォーラムは最初から刺激的進行形です!)

 

3、小路谷の宇宙人談義「かぐや姫の謎・結論」「月面異星人遺体動画「モナリザ」とかぐや姫伝説。フォーラムの始まりを開いたのはモナリザ、いやいや、かぐや姫であった。あの映像があったから今がある。遥かなる時空を超えてかぐや姫が今降臨する!

 

4、志村演奏&志村の宇宙人談義

「ディスクロジャー運動創始者で知られるスティーブン・グリア医師による2017年未公開予定映画<USAP>、アンアクノレジィド・スペシャル・アクセス・プロジェクト、ステージ・クラフト・コズミック・フォルス・フラッグ、等、について」

 

5、会長の宇宙人談義

「宇宙人とは何ぞや」

「集合知のある超個体の地球外知的生命体」

ついに会長も今年UFOを観た、UFOを目撃してからの会長の意識変容、会長が語る宇宙人とは何ぞや、今宵こそは弾けよう!

 

5、志村演奏&全員唄参加

イマジン

 

当日はドキュメンタリーGATEの撮影もあります。顔出しNGの方は事前に言って下さい^^

「とんでも」としてくくられているテーマについて真剣に、

かつユーモアたっぷりに和やかに語り合いましょう。是非、

ご参加ください。

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2016年

10月

22日

相模原市障害者福祉施設44人殺傷事件の犯人はオカルティストだったのか⁉

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 2016年7月26日、神奈川県相模原市障害者福祉施設で入居者らが刺され19人が死亡、25人が重軽傷を負うという戦後最大の痛ましい事件がおこってしまいました。

 

 容疑者は2月が、衆議院議長公邸宛てに書いた手紙のなかに犯行内容や犯人の要求とともに「フリーメーソン」や「UFOを2回見た」といったことも書かれているのです。

 

 容疑者オカルトに傾倒した人物だったのだろうか? その部分を抜き出ししてみましょう。

 

フリーメイソンからなる●●●●が作られた●●●●●●●●を勉強させて頂きました。

戦争で未来ある人間が殺されるのはとても悲しく、多くの憎しみを生みますが、障害者を殺すことは不幸を最大まで抑えることができます。

●●●●はフリーメイソンだと考え(●●●●にも記載)今後も更なる発展を信じております。


外見はとても大切なことに気づき、容姿に自信が無い為、美容整形を行います。進化の先にある大きい瞳、小さい顔、宇宙人が代表するイメージ


それらを実現しております。私はUFOを2回見たことがあります。未来人なのかも知れません。

 

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 容疑者の手紙からフリーメーソンに傾倒していたことがうかがえます。

 

 それだけではなく「宇宙人をイメージした整形をする」「UFOを2回見た」等、オカルト関係の言葉が唐突に出てきます。

 

 それだけではありません。

 

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 上の画像のようにイルミナティカードについての言及もある。内容はいささか意味不明ですが、どうやら人工地震で東京が狙われていると考えていたようです。

 

 はたして容疑者は、オカルティストだったのでしょうか?

 

 ただ、これだけはいっておきます。

 

 オカルト好きの人たちのほとんど、圧倒的多数は善良な市民であり、凶行に及ぶ人はまずいません。

 

 しかしまったくいないかというとそうでもなく、かつてのオウム真理教や、自殺することで「シリウス星」に移動しようとしたオカルト教団『太陽寺院』による約74人の集団自殺

 

 ヘール・ボップ彗星に続く宇宙船に魂を乗せるための39人の自殺者を出したオカルト教団『ヘヴンズ・ゲート』事件などがあることも事実です。

 

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集団自殺したヘヴンズ・ゲートの信者たち。彼らの魂は宇宙船に乗ることができたのだろうか?)

 

 オカルトとはラテン語で「隠されたもの」という意味ですが、その隠されたものの中には、大変邪悪でダークな部分が含まれてもいて、それがオカルトの魅力の一つといっても過言ではありません。

 

 いまでも祈祷師に「呪殺」を依頼する人、呪いの藁人形を丑三つ時に木に打ちつける人、黒魔術に憑りつかれる人が後を絶たないといいます。

 

 

 ただ、そういった人でも「隠されたもの」の境界線を越える人は、まずいません。

 

 今回の容疑者はその境界線を越えてしまったのでしょうか?

 





巨椋修(おぐらおさむ)

2016年

4月

01日

エープリルフールと宇宙人ジョーク

●エイプリルフールと宇宙人ジョーク

 

 さて、本日は4月1日。嘘をついてもいい日です。

 

 エイプリルフールに「宇宙人が~」というジョークは古くから使われてきたネタです。

 

 そのはじまりが人気SF作家のH.G.ウェルズの書いた「宇宙戦争」またの名を「火星人襲来」を、後に名優・名映画監督となるオーソン・ウェルズが臨時ニュース形式のラジオドラマで放送したものです。

 ちゃんと最初に「H.G.ウェルズの書いた「宇宙戦争」を放送します」と言ってから放送をはじめ、終わりごろにも「この物語はフィクションです」といっているにも関わらず、多くの人々が本気にしてしまいパニックになってしまいました。

 

 パニックのために病院に担ぎ込まれる人が多数でたり、一斉にみんなが電話をかけて回線がパンクし通じなくなったり、火星人は毒ガス攻撃をすると思った人達が防毒マスクを求めて走り回ったり、パニックを起こした人が全米で120万人もいたというから驚きですね。

 

 

●「宇宙戦争」番組のマネをした悲劇

 アメリカの「ラジオ宇宙戦争事件」はエイプリルフールに行ったのではなく、ハローウィンの特別番組やったものなのですが、この事件が話題となりマネをしたラジオ局がありました。

 

 アメリカの放送の翌年1939年、場所は南米のエクアドル。この国の国営放送局がアメリカとそっくりの番組をエイプリルフールのジョーク番組として行ったのです。

 

 このときもパニックが起こり、やがてこれがジョーク番組としった市民たちは激怒、暴徒となりはラジオ局に乱入。番組出演者6人を含む21人が殺害され、負傷者100名以上という大惨事になってしまいました。

 

 エクアドルでは、1982年4月1日、国営放送局は「首都・キトに謎のUFO出現」とやらかし、またしても暴動が起きました。

 

 しかし国営放送局は以前の事件からの教訓から、あらかじめ軍隊に警備をしていてもらっていたおかげで、死人がでるようなことはなかったようです。

 

 

●あの捕らわれの宇宙人も・・・

 横の画像、「捕らわれの宇宙人」として有名な写真です。みなさんもどこかで見たことがあるかも知れません。

 

 一昔前まで、日本の宇宙人研究家の中にも「この写真はホンモノ!」といっていた人がいました。

 

 でもこれもエイプリルフールのジョーク写真だったのです。

 

1950年4月、ドイツの週刊誌「ノイエ・イルストリーアテ」の創刊号に掲載された、エイプリルフールのジョーク記事だったのです。

 

 この記事には他のUFOや宇宙人の写真なども掲載されており、また宇宙文字と思われる写真も公開されました。

 

 

 これが宇宙文字とされたものだったのですが、逆さまにしてみるとドイツ語でこう書かれているそうです。

 

「Die Erde gefällt uns nicht. Wir möchten wieder nach Hause.(我々は地球が嫌いだ。家に帰りたい。)」

 

 と、書いてあるそうです。

(引用 参照:『捕まった宇宙人写真の真相』より)

 

 

●どうやって嘘情報を見破るか?

 エイプリルフールは一応「嘘をついてもいい日」とありますが、アメリカのオーソン・ウエルズのラジオ番組を本気にしてパニックになってしまったり、アクアドルのように暴徒して殺人まで起るとなると、これはいただけませんよね。

 

 ではどうすれば、嘘情報や偽情報に騙されることが防げるのでしょうか?

 

 まあ答えからいえば、完全に嘘情報を見破るのは無理といえましょう。なんといっても現在はあまりにも情報が多すぎるからです。

 

『情報操作のトリック その歴史と方法』 (講談社現代新書)に、オーソン・ウエルズのラジオドラマ「宇宙戦争」事件のときに、このラジオドラマを真に受けて逃避行動をとった人に「教育程度が低い人が多かった」と書かれています。

 

 また、2012年マヤ暦で世界が滅亡するという説を信じた人について、世界トップの調査会社『イプソス』のケレン・ゴットフリード氏は

 

「教育水準や収入が低い人ほど、世界終末を信じたり、マヤ文明の予言に不安を感じる傾向が強い」

 

 と述べています。

(引用:『米国人の2割「世界の終末近い」、マヤ予言も影響=調査』より)

 

 これはどういうことかというと、『情報操作のトリック その歴史と方法』によると

 

「それでは、教育程度の高い層はどうしたか。もし本当に火星人が来週したならば、CBS一局だけでなく、すべてのラジオラジオ局がその関連のニュースを流しているはずである。ある人は他の局にチューニングして、CBSの番組が作り物であることを理解し、大きな被害を受けているとされた地域の知り合いに電話して、確認をとったりした。

 このように、えてして教育程度が高くなると、ある情報をそのまま鵜呑みにするということをせず、いくつかの可能性を模索して、果たしてそれが真実であるかどうかを検討する手続きを持っているというのである」

 

 ということだそうです。

 

 東日本大震災のときデマや流言はずいぶんと出ましたが、そのとき私が感じたのは、教育程度ではなく『普段からの心の安定度、不安感を抱えていない人ほど、デマ情報に踊らされやすいのではないか?』ということを感じました。

 

 もっとも大災害のときは誰しもが不安になるのは仕方がないもの。

 

 では普段から、情報に対する接し方を考え、巨大マスメディアに限らずネット情報なども鵜呑みにせず、いくつかの情報と照らし合わせ、信用がおけるソース(情報の出所)かどうかを確かめることです。

 

 

●宇宙人について語ることは教育程度とは関係ない

 

 そしてここで誤解しないでいただきたいのは、UFOや宇宙人問題について語る人が教育程度が低いなどということがないということ。

 

 たとえば、かのアインシュタインはトルーマン大統領に「もし空飛ぶ円盤が宇宙人の乗り物だとすれば、相手はあきらかに我々より高度な技術をもっているので、攻撃してはいけない」とアドバイスしています。

 

 また現在の偉大な物理学者ホーキング博士も

 

 「エイリアンが地球に来た場合、コロンブスの米大陸上陸時のように、先住民族のことをよく知らないために起きた結果(大虐殺)になる」

(産経新聞:『「エイリアン上陸…人類を大虐殺に」 ホーキング博士の警告に科学者騒然!』より)

 

 と、大真面目に語っているのです。彼らは教育程度が低い人どころか、人類史上トップの教育レベルの人達であることはいうまでもありません。

 

 さて、本日はエープリルフールでしたが、騙したり騙されたりしましたか?

 

 楽しい嘘ならいいですが、くれぐれも騙されてエクアドルの暴動のように、激怒したりしませんように(笑)。

 

(文:地球外知的生命体フォーラム会長 巨椋修(おぐらおさむ))

 

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2015年

12月

03日

12月12日地球外知的生命体フォーラムイベント&忘年会開催!

2015年12月12日(土)に地球外知的生命体フォーラムイベント&忘年会を行います。

 

久しぶりのイベントですね。

今回は、ちょっとしたニュースもあります。

 

実は、私、地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)と、副会長の小路谷秀樹が、毎年恒例のテレビ朝日『ビートたけし 超常現象(秘)Xファイル』に出演します。

 


まあ、こんかいのゲストが50人もいるそうですから、物理的に我々はそれほど目立たないとおもいますが、フォーラムイベントは収録後ですので、収録のときのお話しもできるかと思います。

(一応、放送前なので守秘義務に触れない程度のものですが)

 

 

そして今回も、小路谷副会長が、新しいUFOや宇宙人動画を用意しているみたいですので、大いに楽しみです。

 

ぜひ皆さま、お友達もさそっていらっしゃってください。

 

今回は女性会員が少ないということで、女性の飲み代はオール半額といたします。

 

 

第8回地球外知的生命体フォーラム


●日時:2015年12月12日(土)午後6時~11時くらいまで



●場所: 『Bar ルナベース』

〒165-0026
東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5 B-101
http://luna-base.net/access/access.htm
※個人的なイベントなのでお問い合わせ等はお店にしないでください。



●お問い合わせは
osaogu@yahoo.co.jp
巨椋修(おぐらおさむ)までお願いいたします。

●会費:¥1.000(※女性無料)

※飲食代は別途かかります。

※今回は女性の飲み物代、オール半額といたします!

※お酒はビールと焼酎しかありません!

※焼酎は、水割り、ウーロン割り、お湯割り、ロックしかありません!

※ツマミはありません! よっておつまみ・食料の持ち込みOKです!

※お酒の持ち込みはご遠慮ください!

 


●宇宙人・UFO・オカルト好きの皆さん、楽しく集って、楽しく盛り上がりましょう!

初めての方もぜひぜひ!

 

 

 

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 どうも地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)です。前々から不思議におもっていたことがある。

 

 なぜあれだけ頻繁にUFOは目撃され、さらに数多くUFOが撮影され、UFOに拉致された人もたくさんいるというのに、ある世論調査では、アメリカ国内だけ50人に1人もの市民がアブダクションされた経験を持つとさえ言われいるにもかかわらず

 

なぜかUFOの内部を写した写真というのが、ほとんどないのだ!

 

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この絵は『奇跡のリンゴ』で有名な無農薬農家で、UFOに拉致されたことがあることでも有名な木村秋則氏が描いたのUFOの内部。

(画像は『http://:title=生物史から、自然の摂理を読み解く]』より。)



 しかもいまの時代、携帯電話に高性能なカメラが付いてから、10数年という年月がたちほとんどの人がポケットにそれを入れているにも関わらず、信ぴょう性のあるUFO内部写真がない。これはどうしたワケであろうか?

 

 エイリアンアブダクションに遭った人は皆全裸であったのであろうか?

(基本的に服は着ているらしい・・・)

 

 持ち物検査をされ、携帯やスマホは一時的に奪われてしまったのであろうか?

(そんな話しは聞いたことがない)

 

 UFOの内部写真は撮影禁止なのであろうか?

(一番ありえそうな理由だけど、これも聞いたことがないなあ、もしかしたらそんな話しがあるのかも知れないけれど)

 

 エイリアンアブダクションは、肉体は地上のままで、魂や意識のみUFOに乗せられたのか?

(まあ、落としどころとしては、この考え方も悪くないけど、多くアブダクションされた人の話しと矛盾してしまう)

 

 幻覚や妄想、あるいは夢の世界であるから。

(それを言っちゃあおしまいよってことね(苦笑))

 

 さてさて、皆さまはどうお考えであろうか?




地球外知的生命体フォーラム会長

巨椋修(おぐらおさむ)

 

 

 

 

 

 

 

オカルト好きと格闘技(プロレス)好き、に共通するものとは?

 

●地球外知的生命体フォーラムメンバーには本格的格闘技関係者が多い!

 ども! 地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)です。

 

 昨日は地球外知的生命体フォーラム新年会でありました!

 

 集まったのは13名。

 

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 そしてこの会を発足して早や4年となりました。

 

 会長が私で、副会長が小路谷監督のせいか、この会には、芸能関係、格闘技関係、マスコミ関係の人が多いというちょっと変わった会となっております。

 

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 例えば上の写真は昨日の新年会に来ていただいたメンバーで、左は日本最大級のメールマガジン配信サービス会社の部長であるところの稗田さん。真ん中は現在絶賛上映中マーティン・スコセッシ監督作品『沈黙‐サイレンス‐』に出演している俳優の平賀さん。

 

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 例えば上の写真は新年会に来ていただいたメンバーで、日大キックボクシング部OBにして k-1議員、中高年のためのキックボクシング興業「NICE・MIDDLE(ナイスミドル)」代表の大森 敏範 さんがいたり

(手にしているのは大森さんが最近書いた本『押忍(オス)とは何か?』)

 

 格闘技情報サイト『イーファイト』の社長で、極真空手の全日本中量級でベスト8になった吉倉拓児さんがいたり。

 

 そもそも副会長の小路谷秀樹監督は、映画監督にしてしばらくアントニオ猪木さんが新日本プロレス社長時代に、猪木さんや新日本プロレスの試合をずっと撮影しているような人であったりする。

 

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 どうもいろいろな人の話しを聞いてみると、オカルトとかUFOに興味があるという人は、プロレスとか格闘技が好きという場合が多いようです。

 

 もっとも我が『地球外知的生命体フォーラム』メンバーは上記のように、過剰に格闘技にのめり込んだ人が多いみたい。私自身、総合格闘技護身術の指導者でもあるし(苦笑)。

 

 でもなぜオカルト好きは格闘技やプロレス好きが多いのでしょうか?



オカルト好きは超常を求める!

 そもそも宇宙人だのオカルトだのが好きな人は、何を求めて宇宙人だのオカルトを求めるのでありましょうか?

 

 それは【超常】を求めておるのです!

 

 超常とは何か? 普通を超えたもの。男の子なら超人的パワーを求めるのです。女の子なら神秘的能力を求めるのです。

 

 超人的パワーの中には、特撮ヒーロードラゴンボールキン肉マンの超人たちのようなパワーや、サイキコネシスやテレパシー、透視能力のような超能力であったりもします。また、これらはプロレスラーがリングの上で見せる超人的パワー、空手家武術家が見せる一撃でブロックを割ったり、あるいは“気のパワー”で相手をふっとばす能力に憧れたりしがちです。



 神秘的能力の中には、死者を交信ができる霊能力や、男の子を自分のことを好きにさせる白魔術に黒魔術、嫌いな人を懲らしめる呪いや祟りの力であったりします。

 

 

 もしこれらの力が自由に使えるとすると、どうでしょう? その人は並の人ではなく超人となりヒーロー、ヒロインになれるのです。




オカルトにハマる人の精神性はどんなものか?

 

 ではオカルトにハマる人の精神性はどのようなものであろうか?

 

“超常”に憧れる人であるだけに、幼稚であったり反知性主義(ようするに頭悪い系・つまりバカ)なのであろうか?

 

 答えはNO! 人間はオカルト好きだから幼稚で反知性主義なんて単純なものじゃない。むしろそう決めつけてくる人のほうがちょっと心配(苦笑)。

 

 一口にオカルトといっても幅が広く、奥も深い。

 

 わかりやすくいえば、オカルトと深い関係がある宗教宗教ってオカルトと深い関係というより、むしろ一部かも知れないほど関係が深く、むしろ一面といってもいいかも知れない。

 

 その宗教は、大変多くの知が秘められていることはご承知の通り。禅の知恵や、密教というもろオカルト宗教もある。キリスト教のように人類に科学や哲学資本主義社会主義民主主義を生んだ宗教もある。

 

 もちろん弊害もあって、ローマ帝国キリスト教を国教とすることによってはじまった暗黒時代というのがあった。この時代、ローマカトリックが暴走し、魔女狩り十字軍キリスト教社会の暴走があったのは事実。さらに腐敗したカトリックに抗議すべく立ち上がった宗教改革が起って宗教戦争が起ったのも事実。

 

 バカとハサミは使いようというのはおかしいかも知れないけど、宗教って使いようで毒にでも薬にでもなるのね。

 

 オカルトもしかり。

 

 悪徳霊感商法にもなるし、心の癒しや逃げ場にもなるのね。だからオカルトにハマる人って幅が広くて、ほんとトンデモ的なものを盲信してしまう反知性主義の人もいれば、そのトンデモを逆手にとって楽しんじゃっている人もいるし、トンデモは置いといて「あり得るんじゃないか?」と考える人もいる。

 

 たとえば私なんか、宇宙人の存在についてかなり疑っていて、本当に宇宙人なのか? 宇宙人が違う惑星の住人であるとしたら、ほんのわずかでも重力が違えば体型も違うし、自然環境が違えば思考法や哲学も変わってくるはずと考えたりするわけです。

 

 でも「300万年先の惑星から宇宙人がくるとしても、光りの速さでも300万年かかるのだからムリ~」って言う人は、ファンタジー能力が低いと思うのね。

 

 我々はまだ4次元以上の空間について現実的に自分たちのものにしていないけれど、4次元以上の次元を操ることが可能であれば、300万光年以上の距離であろうと一瞬で行き来することが可能なわけです。

 

 ま、いま現在の科学力では不可能ですけどね。いま現在の科学力では不可能だから、そういったことを考えるのはバカだというほうがバカだ(笑)。まさに想像力の欠如といわれても仕方ない。これがファンタジー能力が足りない人で、ガリレオニュートンアインシュタインとかはその時代の科学を超えたファンタジー能力の持ち主だったわけ。




オカルト好きの人の中には病んでいる人も多い

 そしてちょっと困っちゃうのが、オカルトにハマっていて、しかもその内容が呪いや祟りにかたよっていたり、あるいはアカデミックな科学を否定し陰謀論疑似科学を信じる人ね。

 

 呪い、祟りに興味がとてもあって、アカデミックな科学を否定して陰謀論疑似科学を信じる傾向がある人って、おそらく誰かを怨んでいて(だから復讐のために呪いに興味がある)、しかしもしかしたら自分自身が誰かに怨まれていて、そのために祟られているのではないかと疑っていたりする人。

 

 陰謀論は、いまの自分がイマイチなのはきっと誰かがいい思いをしているから、自分は犠牲者で被害者なのだという被害者意識が強く、疑似科学、例えば正規の医学を否定しニセ医学を信望するような人って、ちょっと怖いのね。実際に人が死にますから。ネットとかで正規の医学を否定し、疑似医学をオススメしている人って結構いて、それってかなり無責任。

 

 医の問題って人の命がかかっているんだからね。そこは慎重に考えてほしい。



 そしてオカルト好きの人の中でも。好みが呪いや祟りにかたよっていたり、あるいはアカデミックな科学を否定し陰謀論疑似科学を信じる人、ネガティブな部分に惹かれる人ってかなりの部分でうつ病不安障害の人が多いと思うんですよね。少なくとも私が会ってきた限りでは。

 

 そういう人って、あるいは親から虐待を受けていたり、学校や社会でイジメを受けていたりすることも多いみたい。

 

 そういう人って自分に自信がなくて、コミュケーションが苦手あったりする人が多いように見受けます。

 

 ではそれはいけないのかっていうと、そうじゃなくて、オカルトってそういう人の受け皿になっているとも思うんです。それはそれでいいんじゃないかな?




巨椋修(おぐらおさむ)拝

 

 

2017年

3月

18日

なぜ宇宙人コンダクターは、宇宙人とのツーショットを撮らないのか?

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(映画 「 E.T.」より)

 

●なぜ宇宙人とのツーショット写真がないのか?

 地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)です。

 

 少し前に『なぜUFOの内部写真はないのか?』というのを書いたのですが、内部写真だけではなく、信用できる宇宙人の写真もないんですよ。

 

 まあ、いまのところ宇宙人というのは未確認生物ですから、信用できる写真がないのは当たり前なんですけどね。

 

 しかし世の中には、宇宙人とコンタクトを取れるという人が時々いて、中にはしょっちゅうUFOに乗ったり、宇宙人と会ったりする人がいるそうなんです。

 

 そういう宇宙人ってとても友好的で、親切であったりするそうなんですけど、その宇宙人の写真を撮ろうとは思わないんでしょうね? いまや携帯やスマホをほぼ全員が持っていて、カメラ機能がついているわけです。

 

 なぜ宇宙人とのツーショットを撮って、SNSやブログにアップしないんでしょう?

 

 心霊写真は相当数出回っているのに(心霊写真も信用できるかどうかは「?」ですが)



●人間は見えているモノが現実とは限らない

 ここで「それは幻覚だから」とか「それは嘘だから」といってはおもしろくないので、宇宙人コンダクターの皆さんが、嘘でも幻覚でもなく、本当にコンタクトしているとします。

(あきらかに嘘だぁ~って人もいるのですが、ここは便宜上真実とします)

 

 実は、ぼくたちが見ている世界ってありますよね。いまあなたは、パソコンかスマホとかでこの記事を読んでいて、目をずらして違う方向を見ると、違う風景が見えているはずです。

 

 その風景は、おそらく全員近い人が「これは現実を見ているのだ」と信じていると思います。

 

 ところが、我々は「視覚で感じることができるものしか見えない」ということに多くの人が気づいていません。人間には可視光線といって、見えない光りがあるのです。光り全体から見ると、人間が見える光りはほんの一部だけといっていい。

 

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(蛇が人をみたらこう見えるらしい。「蛇には2組の目があって、1組は他の生物と同様レンズのようなもの。もう1組は熱を感知する視力穴というものがついているんだそう。これによりサーモグラフィーみたいに温度で物体を判断するんだそうだ」引用:カラパイヤより

 

 また、生物によって、見える色や風景は違っていることはよく知られています。つまりあなたが見ている世界は、必ずしも他の動物や人物と同じとは限らないということです。



●宇宙人は異次元人?

 他にも、ぼくたちには感じることができない世界があります。それは4次元以上の世界。理論物理学では、超弦理論やその拡張であるM理論ではそれぞれ時空が10次元、11次元であるといいます。

 

 ぼくたちは3次元もしくは3次元から4次元の間をあたりを生きているらしいけど、それ以上の世界は見えないしよくわからない。

 

 もし宇宙人が4次元以上の世界が見え、行き来できるとしたら、ぼくたちには見えない。しかし地球人にも特殊能力がある人がいて、コンタクトできる人がいるのかも知れない。

 

 そして宇宙人が4次元以上の世界に生きているのであれば、当然宇宙人とのツーショットなんてできない・・・ のかも知れない。

(しかしこの説だと、UFOが写真に撮られるのもおかしいということになる)



●宇宙人は脳内スクリーンに現れるのか?

 ぼくたちは目で見ていると思っていますが、実は目から入ってきたものを脳の中のスクリーンに写してみているわけです。

 

 例えば催眠術にかかった人は、催眠術師から「あなたの目の前には何もありません」という暗示をかけられると、目の前にあるものが見えなくなります。目の前に人がいたとしても、目の前に人がいるとわかりません。脳が目の前の人を消してしまうんですね。

 

 もし宇宙人がいて、直接人間の脳内に写り込んできた場合、目の前に見えているようでいて、実態ははそこにないわけですから写真を撮ることはできません。


●人間の目に見えないようにコーティングしているのか?

 現在、レーダーにも発見されにくいステルス戦闘機や、戦場で発見されにくいステルス迷彩服などの開発が進んでいるという。

 

 光学等のハイテク技術を駆使してのことらしいが、地球人の技術ですらこれくらい進んでいるのだから、もし宇宙人が存在して地球よりはるかに進んだ科学力があるとすれば、ほぼ完全に姿を消すこともできるに違いないでしょう。

 

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みんなの社会科「【米軍】光学迷彩・ステルス迷彩の軍事応用の今」より)

 

 

 

 

●地球人とおなじ種族だとしたら


 あとは、まあ宇宙人がホモサピエンスと同種出会った場合、ツーショット写真を撮っても、地球人と同じなわけですから、ぼくたちにはわからないということになります。

 

 宇宙人コンダクターによれば、地球人とまったく見分けがつかないという人もたくさんいるようなので、この可能性もありますね。

 

 

 とまあ、ひまにまかせてアレコレ考えてみました。皆さんはいかがお考えでしょうか?


 

 

地球外知的生命体フォーラム会長

巨椋修(おぐらおさむ)

2016年

11月

05日

地球外知的生命体フォーラム  志村興司ジョイント・ライブ

 今回はステージのあるレストランで、トーク&音楽のイベントです。はじめての場所でありはじめての試み。みなさん奮ってご参加を!

 

●日時 2016年12月4日 19時~21時

 

●場所 豊島区南大塚3-29-5光生ビルB1 エスペトブラジル

 

●料金 チャージ1000円プラス食事ドリンク

 

●内容

1、オープニング映像

(どんな凄UFO映像が観れるやら、只今鋭意編集中です!)

 

2、巨椋会長と小路谷のフォーラム近況報告

(フォーラム結成してはや4年、あんなことやこんなこと、凄体験もあった、フォーラムは最初から刺激的進行形です!)

 

3、小路谷の宇宙人談義「かぐや姫の謎・結論」「月面異星人遺体動画「モナリザ」とかぐや姫伝説。フォーラムの始まりを開いたのはモナリザ、いやいや、かぐや姫であった。あの映像があったから今がある。遥かなる時空を超えてかぐや姫が今降臨する!

 

4、志村演奏&志村の宇宙人談義

「ディスクロジャー運動創始者で知られるスティーブン・グリア医師による2017年未公開予定映画<USAP>、アンアクノレジィド・スペシャル・アクセス・プロジェクト、ステージ・クラフト・コズミック・フォルス・フラッグ、等、について」

 

5、会長の宇宙人談義

「宇宙人とは何ぞや」

「集合知のある超個体の地球外知的生命体」

ついに会長も今年UFOを観た、UFOを目撃してからの会長の意識変容、会長が語る宇宙人とは何ぞや、今宵こそは弾けよう!

 

5、志村演奏&全員唄参加

イマジン

 

当日はドキュメンタリーGATEの撮影もあります。顔出しNGの方は事前に言って下さい^^

「とんでも」としてくくられているテーマについて真剣に、

かつユーモアたっぷりに和やかに語り合いましょう。是非、

ご参加ください。

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2016年

10月

22日

相模原市障害者福祉施設44人殺傷事件の犯人はオカルティストだったのか⁉

f:id:ogura-osamu:20160727182040j:image:w360

 2016年7月26日、神奈川県相模原市障害者福祉施設で入居者らが刺され19人が死亡、25人が重軽傷を負うという戦後最大の痛ましい事件がおこってしまいました。

 

 容疑者は2月が、衆議院議長公邸宛てに書いた手紙のなかに犯行内容や犯人の要求とともに「フリーメーソン」や「UFOを2回見た」といったことも書かれているのです。

 

 容疑者オカルトに傾倒した人物だったのだろうか? その部分を抜き出ししてみましょう。

 

フリーメイソンからなる●●●●が作られた●●●●●●●●を勉強させて頂きました。

戦争で未来ある人間が殺されるのはとても悲しく、多くの憎しみを生みますが、障害者を殺すことは不幸を最大まで抑えることができます。

●●●●はフリーメイソンだと考え(●●●●にも記載)今後も更なる発展を信じております。


外見はとても大切なことに気づき、容姿に自信が無い為、美容整形を行います。進化の先にある大きい瞳、小さい顔、宇宙人が代表するイメージ


それらを実現しております。私はUFOを2回見たことがあります。未来人なのかも知れません。

 

 f:id:ogura-osamu:20160727182042j:image

 

 容疑者の手紙からフリーメーソンに傾倒していたことがうかがえます。

 

 それだけではなく「宇宙人をイメージした整形をする」「UFOを2回見た」等、オカルト関係の言葉が唐突に出てきます。

 

 それだけではありません。

 

f:id:ogura-osamu:20160727182045j:image

 

 上の画像のようにイルミナティカードについての言及もある。内容はいささか意味不明ですが、どうやら人工地震で東京が狙われていると考えていたようです。

 

 はたして容疑者は、オカルティストだったのでしょうか?

 

 ただ、これだけはいっておきます。

 

 オカルト好きの人たちのほとんど、圧倒的多数は善良な市民であり、凶行に及ぶ人はまずいません。

 

 しかしまったくいないかというとそうでもなく、かつてのオウム真理教や、自殺することで「シリウス星」に移動しようとしたオカルト教団『太陽寺院』による約74人の集団自殺

 

 ヘール・ボップ彗星に続く宇宙船に魂を乗せるための39人の自殺者を出したオカルト教団『ヘヴンズ・ゲート』事件などがあることも事実です。

 

f:id:ogura-osamu:20160727182047j:image

集団自殺したヘヴンズ・ゲートの信者たち。彼らの魂は宇宙船に乗ることができたのだろうか?)

 

 オカルトとはラテン語で「隠されたもの」という意味ですが、その隠されたものの中には、大変邪悪でダークな部分が含まれてもいて、それがオカルトの魅力の一つといっても過言ではありません。

 

 いまでも祈祷師に「呪殺」を依頼する人、呪いの藁人形を丑三つ時に木に打ちつける人、黒魔術に憑りつかれる人が後を絶たないといいます。

 

 

 ただ、そういった人でも「隠されたもの」の境界線を越える人は、まずいません。

 

 今回の容疑者はその境界線を越えてしまったのでしょうか?

 





巨椋修(おぐらおさむ)

2016年

4月

01日

エープリルフールと宇宙人ジョーク

●エイプリルフールと宇宙人ジョーク

 

 さて、本日は4月1日。嘘をついてもいい日です。

 

 エイプリルフールに「宇宙人が~」というジョークは古くから使われてきたネタです。

 

 そのはじまりが人気SF作家のH.G.ウェルズの書いた「宇宙戦争」またの名を「火星人襲来」を、後に名優・名映画監督となるオーソン・ウェルズが臨時ニュース形式のラジオドラマで放送したものです。

 ちゃんと最初に「H.G.ウェルズの書いた「宇宙戦争」を放送します」と言ってから放送をはじめ、終わりごろにも「この物語はフィクションです」といっているにも関わらず、多くの人々が本気にしてしまいパニックになってしまいました。

 

 パニックのために病院に担ぎ込まれる人が多数でたり、一斉にみんなが電話をかけて回線がパンクし通じなくなったり、火星人は毒ガス攻撃をすると思った人達が防毒マスクを求めて走り回ったり、パニックを起こした人が全米で120万人もいたというから驚きですね。

 

 

●「宇宙戦争」番組のマネをした悲劇

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2015年

12月

03日

12月12日地球外知的生命体フォーラムイベント&忘年会開催!

2015年12月12日(土)に地球外知的生命体フォーラムイベント&忘年会を行います。

 

久しぶりのイベントですね。

今回は、ちょっとしたニュースもあります。

 

実は、私、地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)と、副会長の小路谷秀樹が、毎年恒例のテレビ朝日『ビートたけし 超常現象(秘)Xファイル』に出演します。

 


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2017年

3月

18日

なぜ宇宙人コンダクターは、宇宙人とのツーショットを撮らないのか?

f:id:ogura-osamu:20170317183149j:image:w360

(映画 「 E.T.」より)

 

●なぜ宇宙人とのツーショット写真がないのか?

 地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)です。

 

 少し前に『なぜUFOの内部写真はないのか?』というのを書いたのですが、内部写真だけではなく、信用できる宇宙人の写真もないんですよ。

 

 まあ、いまのところ宇宙人というのは未確認生物ですから、信用できる写真がないのは当たり前なんですけどね。

 

 しかし世の中には、宇宙人とコンタクトを取れるという人が時々いて、中にはしょっちゅうUFOに乗ったり、宇宙人と会ったりする人がいるそうなんです。

 

 そういう宇宙人ってとても友好的で、親切であったりするそうなんですけど、その宇宙人の写真を撮ろうとは思わないんでしょうね? いまや携帯やスマホをほぼ全員が持っていて、カメラ機能がついているわけです。

 

 なぜ宇宙人とのツーショットを撮って、SNSやブログにアップしないんでしょう?

 

 心霊写真は相当数出回っているのに(心霊写真も信用できるかどうかは「?」ですが)



●人間は見えているモノが現実とは限らない

 ここで「それは幻覚だから」とか「それは嘘だから」といってはおもしろくないので、宇宙人コンダクターの皆さんが、嘘でも幻覚でもなく、本当にコンタクトしているとします。

(あきらかに嘘だぁ~って人もいるのですが、ここは便宜上真実とします)

 

 実は、ぼくたちが見ている世界ってありますよね。いまあなたは、パソコンかスマホとかでこの記事を読んでいて、目をずらして違う方向を見ると、違う風景が見えているはずです。

 

 その風景は、おそらく全員近い人が「これは現実を見ているのだ」と信じていると思います。

 

 ところが、我々は「視覚で感じることができるものしか見えない」ということに多くの人が気づいていません。人間には可視光線といって、見えない光りがあるのです。光り全体から見ると、人間が見える光りはほんの一部だけといっていい。

 

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f:id:ogura-osamu:20170317192451j:image

(蛇が人をみたらこう見えるらしい。「蛇には2組の目があって、1組は他の生物と同様レンズのようなもの。もう1組は熱を感知する視力穴というものがついているんだそう。これによりサーモグラフィーみたいに温度で物体を判断するんだそうだ」引用:カラパイヤより

 

 また、生物によって、見える色や風景は違っていることはよく知られています。つまりあなたが見ている世界は、必ずしも他の動物や人物と同じとは限らないということです。



●宇宙人は異次元人?

 他にも、ぼくたちには感じることができない世界があります。それは4次元以上の世界。理論物理学では、超弦理論やその拡張であるM理論ではそれぞれ時空が10次元、11次元であるといいます。

 

 ぼくたちは3次元もしくは3次元から4次元の間をあたりを生きているらしいけど、それ以上の世界は見えないしよくわからない。

 

 もし宇宙人が4次元以上の世界が見え、行き来できるとしたら、ぼくたちには見えない。しかし地球人にも特殊能力がある人がいて、コンタクトできる人がいるのかも知れない。

 

 そして宇宙人が4次元以上の世界に生きているのであれば、当然宇宙人とのツーショットなんてできない・・・ のかも知れない。

(しかしこの説だと、UFOが写真に撮られるのもおかしいということになる)



●宇宙人は脳内スクリーンに現れるのか?

 ぼくたちは目で見ていると思っていますが、実は目から入ってきたものを脳の中のスクリーンに写してみているわけです。

 

 例えば催眠術にかかった人は、催眠術師から「あなたの目の前には何もありません」という暗示をかけられると、目の前にあるものが見えなくなります。目の前に人がいたとしても、目の前に人がいるとわかりません。脳が目の前の人を消してしまうんですね。

 

 もし宇宙人がいて、直接人間の脳内に写り込んできた場合、目の前に見えているようでいて、実態ははそこにないわけですから写真を撮ることはできません。


●人間の目に見えないようにコーティングしているのか?

 現在、レーダーにも発見されにくいステルス戦闘機や、戦場で発見されにくいステルス迷彩服などの開発が進んでいるという。

 

 光学等のハイテク技術を駆使してのことらしいが、地球人の技術ですらこれくらい進んでいるのだから、もし宇宙人が存在して地球よりはるかに進んだ科学力があるとすれば、ほぼ完全に姿を消すこともできるに違いないでしょう。

 

f:id:ogura-osamu:20170318132644j:image

みんなの社会科「【米軍】光学迷彩・ステルス迷彩の軍事応用の今」より)

 

 

 

 

●地球人とおなじ種族だとしたら


 あとは、まあ宇宙人がホモサピエンスと同種出会った場合、ツーショット写真を撮っても、地球人と同じなわけですから、ぼくたちにはわからないということになります。

 

 宇宙人コンダクターによれば、地球人とまったく見分けがつかないという人もたくさんいるようなので、この可能性もありますね。

 

 

 とまあ、ひまにまかせてアレコレ考えてみました。皆さんはいかがお考えでしょうか?


 

 

地球外知的生命体フォーラム会長

巨椋修(おぐらおさむ)

2016年

11月

05日

地球外知的生命体フォーラム  志村興司ジョイント・ライブ

 今回はステージのあるレストランで、トーク&音楽のイベントです。はじめての場所でありはじめての試み。みなさん奮ってご参加を!

 

●日時 2016年12月4日 19時~21時

 

●場所 豊島区南大塚3-29-5光生ビルB1 エスペトブラジル

 

●料金 チャージ1000円プラス食事ドリンク

 

●内容

1、オープニング映像

(どんな凄UFO映像が観れるやら、只今鋭意編集中です!)

 

2、巨椋会長と小路谷のフォーラム近況報告

(フォーラム結成してはや4年、あんなことやこんなこと、凄体験もあった、フォーラムは最初から刺激的進行形です!)

 

3、小路谷の宇宙人談義「かぐや姫の謎・結論」「月面異星人遺体動画「モナリザ」とかぐや姫伝説。フォーラムの始まりを開いたのはモナリザ、いやいや、かぐや姫であった。あの映像があったから今がある。遥かなる時空を超えてかぐや姫が今降臨する!

 

4、志村演奏&志村の宇宙人談義

「ディスクロジャー運動創始者で知られるスティーブン・グリア医師による2017年未公開予定映画<USAP>、アンアクノレジィド・スペシャル・アクセス・プロジェクト、ステージ・クラフト・コズミック・フォルス・フラッグ、等、について」

 

5、会長の宇宙人談義

「宇宙人とは何ぞや」

「集合知のある超個体の地球外知的生命体」

ついに会長も今年UFOを観た、UFOを目撃してからの会長の意識変容、会長が語る宇宙人とは何ぞや、今宵こそは弾けよう!

 

5、志村演奏&全員唄参加

イマジン

 

当日はドキュメンタリーGATEの撮影もあります。顔出しNGの方は事前に言って下さい^^

「とんでも」としてくくられているテーマについて真剣に、

かつユーモアたっぷりに和やかに語り合いましょう。是非、

ご参加ください。

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2016年

10月

22日

相模原市障害者福祉施設44人殺傷事件の犯人はオカルティストだったのか⁉

f:id:ogura-osamu:20160727182040j:image:w360

 2016年7月26日、神奈川県相模原市障害者福祉施設で入居者らが刺され19人が死亡、25人が重軽傷を負うという戦後最大の痛ましい事件がおこってしまいました。

 

 容疑者は2月が、衆議院議長公邸宛てに書いた手紙のなかに犯行内容や犯人の要求とともに「フリーメーソン」や「UFOを2回見た」といったことも書かれているのです。

 

 容疑者オカルトに傾倒した人物だったのだろうか? その部分を抜き出ししてみましょう。

 

フリーメイソンからなる●●●●が作られた●●●●●●●●を勉強させて頂きました。

戦争で未来ある人間が殺されるのはとても悲しく、多くの憎しみを生みますが、障害者を殺すことは不幸を最大まで抑えることができます。

●●●●はフリーメイソンだと考え(●●●●にも記載)今後も更なる発展を信じております。


外見はとても大切なことに気づき、容姿に自信が無い為、美容整形を行います。進化の先にある大きい瞳、小さい顔、宇宙人が代表するイメージ


それらを実現しております。私はUFOを2回見たことがあります。未来人なのかも知れません。

 

 f:id:ogura-osamu:20160727182042j:image

 

 容疑者の手紙からフリーメーソンに傾倒していたことがうかがえます。

 

 それだけではなく「宇宙人をイメージした整形をする」「UFOを2回見た」等、オカルト関係の言葉が唐突に出てきます。

 

 それだけではありません。

 

f:id:ogura-osamu:20160727182045j:image

 

 上の画像のようにイルミナティカードについての言及もある。内容はいささか意味不明ですが、どうやら人工地震で東京が狙われていると考えていたようです。

 

 はたして容疑者は、オカルティストだったのでしょうか?

 

 ただ、これだけはいっておきます。

 

 オカルト好きの人たちのほとんど、圧倒的多数は善良な市民であり、凶行に及ぶ人はまずいません。

 

 しかしまったくいないかというとそうでもなく、かつてのオウム真理教や、自殺することで「シリウス星」に移動しようとしたオカルト教団『太陽寺院』による約74人の集団自殺

 

 ヘール・ボップ彗星に続く宇宙船に魂を乗せるための39人の自殺者を出したオカルト教団『ヘヴンズ・ゲート』事件などがあることも事実です。

 

f:id:ogura-osamu:20160727182047j:image

集団自殺したヘヴンズ・ゲートの信者たち。彼らの魂は宇宙船に乗ることができたのだろうか?)

 

 オカルトとはラテン語で「隠されたもの」という意味ですが、その隠されたものの中には、大変邪悪でダークな部分が含まれてもいて、それがオカルトの魅力の一つといっても過言ではありません。

 

 いまでも祈祷師に「呪殺」を依頼する人、呪いの藁人形を丑三つ時に木に打ちつける人、黒魔術に憑りつかれる人が後を絶たないといいます。

 

 

 ただ、そういった人でも「隠されたもの」の境界線を越える人は、まずいません。

 

 今回の容疑者はその境界線を越えてしまったのでしょうか?

 





巨椋修(おぐらおさむ)

2016年

4月

01日

エープリルフールと宇宙人ジョーク

●エイプリルフールと宇宙人ジョーク

 

 さて、本日は4月1日。嘘をついてもいい日です。

 

 エイプリルフールに「宇宙人が~」というジョークは古くから使われてきたネタです。

 

 そのはじまりが人気SF作家のH.G.ウェルズの書いた「宇宙戦争」またの名を「火星人襲来」を、後に名優・名映画監督となるオーソン・ウェルズが臨時ニュース形式のラジオドラマで放送したものです。

 ちゃんと最初に「H.G.ウェルズの書いた「宇宙戦争」を放送します」と言ってから放送をはじめ、終わりごろにも「この物語はフィクションです」といっているにも関わらず、多くの人々が本気にしてしまいパニックになってしまいました。

 

 パニックのために病院に担ぎ込まれる人が多数でたり、一斉にみんなが電話をかけて回線がパンクし通じなくなったり、火星人は毒ガス攻撃をすると思った人達が防毒マスクを求めて走り回ったり、パニックを起こした人が全米で120万人もいたというから驚きですね。

 

 

●「宇宙戦争」番組のマネをした悲劇

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2015年

12月

03日

12月12日地球外知的生命体フォーラムイベント&忘年会開催!

2015年12月12日(土)に地球外知的生命体フォーラムイベント&忘年会を行います。

 

久しぶりのイベントですね。

今回は、ちょっとしたニュースもあります。

 

実は、私、地球外知的生命体フォーラム会長の巨椋修(おぐらおさむ)と、副会長の小路谷秀樹が、毎年恒例のテレビ朝日『ビートたけし 超常現象(秘)Xファイル』に出演します。

 


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●日時:2016年2月27日(土)午後7時00分~10時30分くらいを予定

●場所: 『Bar ルナベース』
〒165-0026
東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5 B-101
http://luna-base.net/access/access.htm
※個人的なイベントなのでお問い合わせ等はお店にしないでください。


●お問い合わせは
gonz@rmail.plala.or.jp
小路谷(こうじたに)までお願いいたします。...

●会費:¥1.000
女性は会費無料、飲み物代半額!!
※飲食代は別途かかります。

※お酒はビールと焼酎しかありません!

※焼酎は、水割り、ウーロン割り、お湯割り、ロックしかありません!

※ツマミはありません! よっておつまみ・食料の持ち込みOKです!

※お酒の持ち込みはご遠慮ください!



●今宵はオールUFO、宇宙人タイム!!楽しく集って、おもいっきし語り合って、大いに盛り上がりましょう!

初めての方もぜひ!



(地球外知的生命体フォーラム)

第7回地球外知的生命体フォーラム イベント開催します!

第7回地球外知的生命体フォーラム イベント開催します!



●日時:2015年4月26日(日)午後6時~




●場所: 『Bar ルナベース』

〒165-0026
東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5 B-101
http://luna-base.net/access/access.htm


※個人的なイベントなのでお問い合わせ等はお店にしないでください。



●お問い合わせは
osaogu@yahoo.co.jp
巨椋修(おぐらおさむ)までお願いいたします。


●会費:¥1.000


※飲食代は別途かかります。

※お酒はビールと焼酎しかありません!

※焼酎は、水割り、ウーロン割り、お湯割り、ロックしかありません!

※ツマミはありません! よっておつまみ・食料の持ち込みOKです!

※お酒の持ち込みはご遠慮ください!



●宇宙人・UFO・オカルト好きの皆さん、楽しく集って、楽しく盛り上がりましょう!

この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい(笑)!




第5回地球外知的生命体フォーラム イベント開催します!

●日時:2014年12月14日(日)午後6時~

 

場所: 『Bar ルナベース』

〒165-0026
東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5 B-101

http://luna-base.net/access/access.htm

※個人的なイベントなのでお問い合わせ等はお店にしないでください。

 

 

●お問い合わせは

osaogu@yahoo.co.jp

巨椋修(おぐらおさむ)までお願いいたします。

 

会費:¥1.000

※飲食代は別途かかります。

※お酒はビールと焼酎しかありません!

※焼酎は、水割り、ウーロン割り、お湯割り、ロックしかありません!

※ツマミはありません! よっておつまみ・食料の持ち込みOKです!

※お酒の持ち込みはご遠慮ください!

 

●宇宙人・UFO・オカルト好きの皆さん、楽しく集って、楽しく盛り上がりましょう!